記憶のポケット

SnowMan & SixTONESヲタ活記録

SixTONES 【oneST】宮城公演5/9 18:00 レポ#3

#3です。1番書くの大変そうだけど1番楽しそうだ…笑

 

はいやってきました。ライブと言ったらやっぱこれ〜❗️SixTONES名物 MC‼️

 

どの順番で話してたか曖昧だけど内容は濃すぎて覚えてますね…笑

会話の流れとか端々は忘れたけど印象的なの多すぎます😂

 

 

ジェシー「盛り上がってます!ニジマス!」で今回は鉛筆が釣れました〜!✏︎

北斗が「レポでも書いてたのかな?」って言ってたね。

滑り台に転がして返してました。

 

最後のMCなにやる〜?って話で急に昔ジェシーの家で鬼ごっこした話をぶち込んでくる髙地。

「半澤とかもいたよね!!」

 

慎太郎が時空が飛んでる男の設定で「宮城ラストですねぇ!」復唱。すかさず樹から「それ最初に言ったんだよ!」とツッコミ。

 

樹のバスケ後ろ向きでゴール決める奇跡動画、確保されていたロケ時間は13時間!!できなかったら明日も仕事ないからそこでって言われたそうな。実際は4時間でクリア👏

休憩もせず3時間ぶっ続けで投げて、スタッフさんに食事休憩にしない?って言われる樹。

「長時間ロケ、スタッフと揉めない?」

「全然!俺スタッフにめっちゃ敬語だし」

表ではあんなんだけど裏ではスタッフさんにめちゃくちゃ敬語で丁寧な樹ちゃん。らびゅ❣️

 

  • 大我さん踊るヒット賞の話

さんま御殿で踊るヒット賞をとって、勝手に始められるものをプレゼントということで届いたのはガンプラ。まだ作ってはないらしい。

ガンダム正直あんまちゃんと見てこなくてキャラとかわからない…」

ガンダムいっきまーす!!」 

アムロだよ!ガンダムアムロ乗って先行くってか!?笑笑」

これは爆笑。にわか知識ジェシーちゃん😂

ジェシーをイジリ盛り上がる中、あの男から衝撃の一言。

アムロガンダムって別アニメじゃね?」

「一緒」

アムロレイがガンダムに乗ってんの?」

エヴァみたいな感じ」

アムロレイってガンダム!?」

「それ綾波レイじゃね?」

「あれ!?めっちゃ混ざってる!銀河鉄道999かと思ってた!!」

「は!?!?!?笑笑」

「俺黙ってた方がいいな!馬鹿がバレる!笑」

「でも俺クモンで小1の時小6の勉強してた!(ドヤ)」

「え!すごい!なんでこうなったの!?」

慎太郎の勘違い話から幼少期エピソードまで!慎太郎可愛い😌

 

  • ハァ〜〜〜〜〜

ジェシー(会話の流れでそのまま)「ハァ〜えんやこらせ〜のどっこいせ!」

「いいな〜ジェシーのそのメンタル」

"ハァ〜"から繋がればなんだってできるよってことで髙地やってみてとの無茶振り。会話の流れでやりたいと髙地が言うが、すかさずジェシーが天丼。

「俺は明光義塾行ってた!ハァ〜住み慣れた〜♪」

しんどいオブしんどい!!wwwwww

会場普通に笑ってた。仕方ない、耐えられない。笑わざるを得ない。

ジェシーにボケられしまった髙地、なにやら耳元で樹に囁かれてましたねぇ。

 

ジェシー1人で大丈夫?メンバー毎日行こうか?」

「ついてきて欲しいですよ」

「日替わりで付き添う?」

「俺京都行こうか?」

「じゃあ俺9月」

「いや、髙地はいい」

「ハァ〜うっせぇうっせぇうっせぇわーー!!」

バカデカボイスでついにキメた髙地。樹に仕込まれたのはこれだったのかな?笑

めちゃくちゃハマ番でした。こえぇ。

 

しかしさすがはジェシー、まさかの速攻お返し。

「おっせぇおっせぇおっせぇわ!!」

圧やばすぎてハマ番が負けてた!!笑

 

「もう台本って読んだの?」

「まだ!秋元さんの頭の中にしかない」

ナチュラルびっくりほくちゃんと大我ちゃん。

「不安にならない!?」

「よろしくお願いしますって連絡だけはした」

「舞台って髪色変えてとかあるの?」

「俺はエリザベートで金髪にした」

ジェシー黒髪にしてって言われたらする?」

「そりゃするよ!ハァ〜(黙る)」

未完成でハァ〜を言ってしまったジェシー、まさかの詰まってしまい、、笑

それをなんときょもがカバー!

「ハァ〜僕には〜君にしか見せられない顔がある〜♪」

「山田くんお誕生日おめでとうございます!」

まさかのスパデリ😳

会場からも拍手が!おめでとうございます㊗️

 

「今日母の日だよ」

「ハァ〜母の日!!」

「AHAHAHAHA!!!!」

今日もSixTONESは平和だ🕊

 

  • 慎太郎DASH裏話

慎太郎も裏話あるでしょ?って突然振られた慎太郎、バカデカ声で選挙演説風に話し始める。(めっちゃうるさい)

「一回めっちゃビックリしたんだけど、イノシシの死骸があって〜全面モザイクでさ」

「そういう残酷な話やめない?」

「もっとメルヘンな方がいい?この前綿あめが降ってきて〜」

「嘘つけ!笑」

「おしまい😕」

めちゃくちゃ慎太郎だ〜!って感じだった(語彙力)

かわいいよ、最高の末っ子だよ。

 

  • 北斗朝ドラとイジリ

北斗に朝ドラの宣伝を振って、苦戦してるよ〜って話している間に無言で北斗の手に握らされたスマホ

そのままスト5がピース。当たり前のように5人の写真を撮る北斗。

誰も何もツッコミなしであくまでも自然な流れ!団体お家芸炸裂💥

「俺が映ってねーじゃん!!」

「じゃあお前1人で撮ってあげる」

1人で隠キャピースをかます北斗を撮影する大我さん。草。

この時撮った写真、インスタに上がってましたね!!めっちゃ草!!

「…意外と嫌いじゃねーんだよな」

「お前イジられるの好きだもんな」

終始草生えてた。不憫扱い結構好きなほくちゃん。

 

  • 田中樹に怒られた

僕僕前

「じゃあそろそろ次の準備するのでみんなも自分のペースで立っていってね」

スタンドマイクがぬるっと設置されるためいつ立っていいのかわからないオタク達。

え、始まる?もうこれ立つべき?ってなってたら準備を終えた田中が一言。

「何で立ってないの?俺立ってって言ったよな?」

一瞬で立ち上がるオタク達。

「あ、そんなに焦って立ってくれるんだ」

「一回でやろうか?」

こっっっっわ!!!!!すげぇ好きだし刺さったんだけどこっっっっっっわ!!!!!!!

やべぇやべぇってみんな速攻立ったの面白かった。

 

 

  • 僕が僕じゃないみたいだ

北斗〜😭

めちゃくちゃ大好きな歌なんですけど、儚くて美しくてもう!好きが溢れる。

遠かったのでひたすら双眼鏡で1人ずつ追って。綺麗だったなぁ。

いつか2Aの田中も生で聞けたら嬉しいです💭

 

  • ゆごほくMC

ペンライトの色みんなで揃えよ〜!というお願い。

「まだ次誰が何の曲やるとか言えないんですけど〜こっち側の皆さんペンライト青色にしてもらえますか?」

「こっち側の皆さんは赤色で!」

下手側が、上手側が

「まぁ色的に次の曲もうわかっちゃうかもしれませんが」

一体感すごい〜!綺麗にJ2カラーに染まる会場。

次は待ちに待ったあの曲🥰

 

 

というわけで、続きはまた#4にて!

今回はこの辺で〜👻

 

めちゃくちゃ長くなっちゃったな笑

 

SixTONES【oneST】宮城公演5/9 18:00 レポ#2

#2でございます🤞

 

  • S.I.X

かっこよすぎて死んだ。あのゴールドの衣装、めっちゃ似合うのよ。

クラップは会場の一体感が素晴らしい👏

メインステからバクステまで歩いてくる6人にどんどん近づいてくるー!!と大興奮。

双眼鏡で追いつつ、クラップもしつつ。

バクステは想像以上に近いと感じた。

肉眼で綺麗なお顔が見える。しかしもっとしっかり見たかったので双眼鏡でガッツリと。

かっこいい😭

みんな顔が小さい。スタイル抜群。そして顔が良すぎる。やばかった。

 

 

  • Special Order

好きでしかない…。配信以来、これを生で見れる日を待ち侘びていた。

北斗のあの色気はなに…?最高だった。

オラオラしてるSixTONES、最強。

この曲の樹のラップの気迫、好きです。

"Haters,come on!"

本当に、全世界に見せつけたいこの最強すぎるSixTONES

自慢したい、team SixTONESであることを。

かっこよくてギラついてて、興奮が止まらなかった。

まぁ腰振りは安定に死にました。双眼鏡で見ました。やばかった。

 

 

  • Call me

ギャップがエグい。

私も慎太郎と同様、本当にこの曲が大好きで車の中でリピートすることも多いし、よく口ずさむ。

そんなCall meを生で SixTONESが歌っているという感動。

本当に歌が上手くて美しくて、沁みた。

一瞬で雰囲気を変える天才。しかし、しっかりとSixTONESらしさもある。まさに、曲を自分たちの色に染めるというのはどういうことかを見せつけられた気がした。

 

 

黄色と緑の2色に一気に移り変わるペンライト。

そして登場した2人が最高に可愛い!

上手側が髙地さんだったので双眼鏡でずーっと追っていた。じっくり見られました。

彼、あまりにも王子様体型すぎる。そして最高に笑顔がキラキラ。まさにyellowキラキラ。

反対側の慎太郎も見たかったけど、ひたすら髙地の笑顔にやられていた…。可愛かった…日々笑顔…。

 

 

  • ってあなた

この曲も、生で見なくてはいけない…!と最早使命のように感じていた曲。

メインステージは遠かったため、双眼鏡を使おうか迷ったがあまり使わなかった。聴覚に集中し、2人のハーモニーに酔いしれる。

きょもほくの声の相性の良さを改めて感じた。美しい。ストーリーが心に染み入ってくる。

個人的にこの曲はMVと歌詞の考察から細かな設定とストーリーを作り上げていたので改めて直接しっかりと聞くことができて良かった。2人の表情も素晴らしかった。

 

 

  • So Addicted

田中樹最強。

似合いすぎてるサングラス🕶

イケイケなお兄さん感がすごい。私が好きな田中樹でしかなかった。

この曲は、やっぱり田中樹無双曲。

セットの1番上に乗って歌う樹を双眼鏡でバッチリ見つめる。

"Like a tatoo on my brain"でタトゥーを見せるというレポを読んでいたためそこは注視していたが、さすがに距離的問題で見えず…。服をめくっているところは確認できた。えっち。

やっぱりこの曲、あまりにも田中担殺しがすぎる。最高ですありがとう。

 

 

  • NEW WORLD

ずっとやりたかった振り付けを一緒にやることができて最高に幸せだった。素晴らしい会場の一体感。team SixTONES最高‼️

自分のパート以外、上から手を振る樹が可愛かった…。好き…。

この曲を生で聴いて、改めてSixTONESに出会えたこと、こうしてLIVEに参戦できていることに感謝した。

光り輝く原石たちの未来を共に歩み、照らしたいと心から思った。ありがとう SixTONES

 

 

  • "Laugh" In the LIFE

待ってましたー!の気持ち。C&R、声は出さなくても全力で音にノる。一気に押し寄せてくる高揚感。

過去のレポを見て、ものすごく楽しみにしていた一曲だった。

全力でペンライトを振り上げる。マスクの中で口角は上がりっぱなし。最高に楽しかった。現場だからこそ味わえるこの気持ち。まさに

"楽しいはシェアすると倍々"

そして、私的に大興奮だったのはほくじゅりの絡み。

樹が「Everybody say Oh」のソロのところで北斗と肩を組んでだる絡み。最初は鬱陶しそうにしていた北斗が最終的には樹を持ち上げて回し始める。それも片手で軽々と…。

果たして樹が軽すぎるのか、北斗が力持ちなのか。

とまぁ、そんなことは置いといて最高に可愛くて尊すぎるほくじゅりでした。

まだまだある見どころ。

今回の公演、「Let's party!!」の掛け声は樹。

わっちゃわちゃしてるSixTONESは最高でしかない。見たかった光景。可愛くて楽しそうで幸せすぎた。

間奏だったかな、髙地「みなさん一体感素晴らしいです!」に樹がすかさず「うるさいです。」はいはいゆごじゅり〜!良質なゆごじゅり!

そしてきょもの「So なんだって We can make it」を樹が歌う。

パーティーが始まって以降踊り狂うジェシー。動きが面白くて笑った!ずっと1人でパーティーしてて最早自分のパートを歌わない。

そこで最後のハモリはまさかのきょもじゅりで担当。京ジェのハモリも大好きだけど、まさかきょもじゅりのが聞けるとは…。ライブならではな展開で嬉しかった!

ジェシーの変な動きに笑ってるスト5があんまりにも可愛くていつも見ている SixTONESで最高でした。

 

そのままMCへ!

 

MCも長くなりそうなのでまた#3に続く👻

 

 

 

 

SixTONES【oneST】宮城公演5/9 18:00 レポ#1

2021年5月9日18:00

SixTONESアリーナツアー『oneST』宮城最終公演。

 

初めてSixTONESの現場に入った。

 

 

というわけで、色々感じたことを書き連ねて行きたいと思う。

"厳密なレポ"というよりは私自身の覚書に近いのでそこは悪しからず。

 

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16:30入場

 

規制入場の時間帯としては1番早い入場時間での案内。

16時ごろにはすでに待機列が作られていた。

 

入場の手順としては

  1. COCOAアプリの確認
  2. 消毒・検温
  3. デジチケ確認・発行

 

人数が少なかったという点もあるだろうが、割とスムーズに進んでいた。

 

 

運命の座席は…!

 

 

バクステ上手側スタンドの真ん中より少し上ぐらい。

なんとも微妙〜な席🥲

 

しかし、ドームでのライブしか入ったことがなかった私としては「近い」というのが率直な印象だった。

やはりアリーナ規模というだけあって、席が良くなかろうが近いもんは近い。

 

全然肉眼で見えるし、バクステは普通に近いと思った。

とは言いつつ双眼鏡はバチバチに装備。

 

開演まで1時間以上を残し席に着いたため、時間は余裕たっぷり。

スマイルアップシールドの細工に取り掛かる。

 

Twitterで見かけた先人の知恵をお借りして、曇り止めと黒マスクで快適さを追求。

 

実際つけてみて思った。

曇り止めは必須‼️

前日に買いに行って良かった…。

 

双眼鏡のピントもしっかりと合わせ、SixTONESを見る準備万端✊

 

ワクワクドキドキしながら開演を待つ。

 

 

開演5分前。

SixTONESInstagramのストーリーが更新。

速攻開いて見ると、北斗とジェシーのかっこ良すぎるお顔がドアップで映し出された。

 

「は!?!?!?」

「バカかっこいい」

 

一気にテンションが上がった瞬間だった。

 

センター分けテクノ風の松村北斗

そして、オールバックのジェシー

 

ジェシーは昼公演から髪型が変わっていた。

オールバックは反則でしょ。苦しい。

この人たちが今から出てくるの⁉️と若干パニック。

 

そこから開演までは、マジで秒。

興奮してキャッキャしてたらすぐ開演時間になった。

 

 

  • Mad Love

やばい!始まった!SixTONESいる!!歌ってる!!

メインステージに釘付け。

初めてのSixTONESの現場を噛み締めながら、うちわを胸に抱え、ペンライトを振った。

最高に幸せな時間の始まり。

影でもわかる最強すぎるスタイルの良さ、横顔の美しさ…。

そして慎太郎のパーマ!影の時点でわかる!可愛い!!

まだ影なのに、楽しそうなSixTONESを感じて胸がいっぱいになった。

 

 

  • Dance All Night

いるー!!!!SixTONES!!!!!!

ついに姿を現した6人。メインステージは遠かったけど、双眼鏡でバッチリ確認。

かっこいい。かっこよすぎる。好きすぎる。

大好きで大好きで、ずっと会いたかったSixTONESがそこにいた。

あえて双眼鏡で追うことはせず、輝く6人を遠目に見つめる。

サングラスを外すところも遠くから。

遠くから好きな人を見つめる気持ち、何か良いよね。

 

 

  • NAVIGATOR

MVでもテレビ番組でも配信ライブでも何回も見てきた。でもやっぱり生の迫力はすごい。樹のラップは全部双眼鏡で追った。

マジでかっこいい。好きにならない人いない。もう惚れてるけどさらに惚れちゃう。

そして会場の一体感に感動!みんな振り付け真似してて、これぞライブ!!を存分に味わった。

そして慎太郎のバク転、やっぱりすごい。生で見ると余計すごい。遠くからだから余計に飛んでる〜!!ってわかる。ダイナミックだな。慎太郎、デッカい🐻 パーマ可愛いワンコ🥺

 

  • Telephone

やっぱかっけ〜!この曲大好き。

間奏のガッツリダンスするところは樹さんを双眼鏡でじーっと見てました。

最早うちわ置いて双眼鏡持ってた。こっから先ずっと双眼鏡をいつでも構えられるようにしていた気がする。

あぁ樹だなぁ。かっこいい…。好き…。(語彙力欠如)

となりながらひたすら樹を見ていた。

 

  • 挨拶

全員鮮明に覚えてるってわけじゃないけど…。

笑いました。京本大我さん、まさかのオールタラちゃんモノマネ。インパクト強すぎた笑

「コンサートって何するですかぁー?」可愛い、可愛いよ😭

短髪大我さんによるタラちゃん、天使です。

 

北斗の「いらっしゃいませ」からの「画面タッチ良いですかー?」ピッに参加できて幸せ。

 

樹、オラオラしてた。めっちゃ好きな樹だった。挨拶は、最後の樹でギュッとしまるよね。あの感じ、すごい好きなのよ。

 

 

 

 

今回はこの辺で区切ります👻

そんじゃ#2で、またすぐ〜

 

 

 

いちご朝食🍓かっこよさの"魅せ方"

SixTONES公式YouTubeに突如投下された

「Strawberry Breakfast」のMVの件。

 

https://youtu.be/-YP_I9C7i4o

 

何もかも、最高が詰め込まれすぎていて…

まさに求めていたものでしかない。

 

こんなに解釈が一致することってある?😭

 

あの6人にスーツ着せたらそりゃ最強よ。

 

 

まず、SixTONES×女性。この時点でノックアウト🌹🌹🌹🌹🌹🌹

 

ジェシー足なっが!オルバやば!

田中樹しんどい(語彙力欠如)

大我さん貴公子すぎる 一瞬でミュージカル

こーち親しみやすさで逆にしんどい

慎太郎、みんな抱かれたくなっちゃうよ

Mr.不憫松村北斗 フェイスラインが最早芸術

 

 

とまぁ早口でスラスラと言ってしまうところではあるが。

 

それにしても樹は横に女性っていうのがあまりにも似合う。

自然に肩に置かれる腕…慣れてる😇😇😇

そしてフラれても笑っているという余裕っぷり。

私の好きな樹がたったの数秒にこれでもかと詰め込まれている。好きです。

 

 

あと、これはやっぱり書いておくべき!っていうのはポテト(?)を頬張る慎太郎。

可愛い。可愛いでしかない。

歌パートになってもずっとモグモグしてる。

食べる量ミスっちゃったのかな…可愛い。

食べてるの誤魔化してる感じも可愛い。

素でポテト頬張っちゃう慎太郎マジで可愛い。

ずーっと可愛い☺️

 

 

他にももちろんたくさんある最高ポイントは挙げ始めたらキリがないのだが…

個人的に最強のモテ男田中樹の"魅せ方"に思いっきりグサっとやられた部分がある。

 

 

1:51あたりで後ろを向いた隙に、ササッとジャケットの前ボタン閉めてるところ!

 

そしてラップはジャケットを閉めた状態のまま、終わってすぐに片手でボタンを外す。

 

まぁ片手でボタンを外しちゃう仕草がもう好きでしかないのですが…。

 

 

こんなさりげない所で"魅せ方"に拘ってる田中樹、好きすぎる。

かっこいい。

最高のエンターテイナー。

 

これに気づいた時は衝撃を受けた。

自担、やっぱり最強すぎる🥲

 

 

それから、きょもじゅりのタッチも好きだし最後にウィンクかましてくるのも好きです。

 

 

まぁ、結局のところ全部全部好きですがね!!!!

 

 

 

 

本当にずっとかっこよくて困惑するレベルなのだけれど、6人で歩いてくるところなんてもう、天才。

爆イケ集団すぎて眩しい。

さすがSixTONES

 

 

これで主演女優賞をJust for youしてくれるの、最高すぎませんか?

 

 

楽曲も本人たちの良さも極立たせる"魅せ方"に脱帽。

 

カップリング曲でこんなに盛大なMVを作ってくれるSONYさん万歳。ありがとうございます🙇‍♀️

 

スペシャル月間最高‼️‼️‼️

 

 

いちご朝食🍓、伝説のMVになること間違いなし。

 

 

 

んじゃ、今回はこの辺で👻

初めての宮城遠征〜後編〜【oneST】

前回の続き✍️

 

ついにバスに乗り込みまして

仙台に向かって出発するよってところから。

 

 

出発して数分後。

土曜日だったので、楽しいラジオがありました。

#SixTONESANN

 

バス内で笑っちゃわないか心配だなぁなんて思いながら待機。

始まった瞬間、人権を失う危険を感じた。

この日のお相手、京本大我さん🍅

 

最初っから「STARWARS」の話でぶっ飛ばしていく。

今回はかろうじて話の内容についていけた😌

ダークサイドに堕ちていたい大我さんに、笑いを堪える私。

きょものママ、聞いてるらしいけどどんな気持ちなんだろう?笑

 

虫のくだりには樹に共感。私も小さい頃はカブトムシやクワガタを捕まえに雑木林に行ってました🌳

 

末ズの乱入からはもう必死。

絶対に笑ってはいけないラジオ24時。

2人で同じモノマネしてるのには吹きそうになった。さすが末ズ…最高にうるさい😂

 

からの「京本大我オールナイトニッポン

そうだ、きょも回だ、これあったわ…って始まってから焦り始める。

何とか堪えたものの最後のパプリカダンスの一言にやられた。一瞬であの中毒性のある歌が頭の中でプレイバック。そのまま「月の光」を流されて思考停止。

謎の時間だった。まさにインセプションラジオ。

 

宅飲み感のすごいトークにニコニコし、CジュリーPOにまた笑いそうになったが何とか耐え切り、ラジオは終了した。

 

北斗は次こそ謎の小部屋来なね?🤕

 

 

まぁ1時間半がっつり聞いて、明日はこの人たちに会えるって思ったらそりゃ目がバチバチになるわけで。

寝てる?寝てない?自分でもわからないうちに気づけばバスは仙台に到着。

今思うと恐らくほぼ寝てない💃

 

到着後はそのままネカフェへ。

3時間みっちりメイクと髪のセット。

いつもより濃いめでちょっとギャル寄りにしてみたり…やっぱり推しに会うために準備してる時間って楽しいなって🤟

ここでoneSTロンTに着替えてスイッチオン。

 

ネカフェを出て、プリクラを撮ってテンションが上がる。

周りのスト担みんなかっこよくて可愛くて驚いた。私の思い描くスト担!って感じの人がいっぱいいた。

プリクラはやっぱり私たちと言ったら!な「松村リスペクト陰キャピース」をキメておいた。

相変わらずクオリティが高い陰キャ。さすが。

 

その後はお土産を買いに仙台駅構内へ。

欲しいものが決まっていたため速攻買い物は終了し、どうしようか〜と思っていたらまさかの外は中々に本降りな雨☔️

これには想定外すぎてずんだシェイク片手に雨宿り。

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いくら自分の晴れ女加減に自信があっても、天気予報では降らないと言っていても、遠征には折り畳み傘ぐらいは持っていこうと思った😌

 

そっからはもうひたすら暇。やることがない。

ちょうどPARCOでコナンフェアをやっていたので京本担且つコナン好きな友人と共に行ってみたり、行き交うスト担を見て誰担だろうねって話したり。

本当は仙台城址に行こうと思ったのだが、コロナの影響なのか路線バスが運行しておらず断念。

 

早めにお昼ご飯でも食べようかと駅内の牛たん通りを訪れてみると、人!人!人!🙄

どの店も長蛇の列。11時半頃だったが衝撃的なウェイティング。さすがに並ぶのはやめた。

しかし牛タンは絶対に食べたい。

というわけで駅からは一旦離れ、近くの店舗へ。しかしそこも、まさかの階段上の見えないところまで人が並んでいるという盛況ぶり。

牛タン無理かもフラグが立ち、焦る。

 

でも諦めるのはまだ早い!と駅からはさらに離れた所にある店舗を目指す。

以前、私が仙台旅行をした際に訪れた「喜助」というお店だ。

最後の望みをかけ、ビルに入る。チラッと階段を覗いてみたが長蛇の列は確認できず期待が高まる。

エレベーターを降りても、予想していた大勢の人は見当たらなかった。

奇跡的に、ウェイティング0人🎉

お座敷でゆっくり牛タンを堪能することができた。f:id:k11050615:20210513111951p:image

味噌と塩の2種類の味を楽しめる定食を注文。やっぱり仙台の牛タン、最高🥢

時折りインセプショントークを繰り広げながらのんびり食事。温かいお茶をいただき眠気もピークに…🥱

なんだかんだで1時間半ほど滞在してしまった。

 

 

お店を出たところで行く当てもなく、最終的には仙台駅東口のTULLY'Sに落ち着く。

 

アイスティーを飲みながらウトウト。

何故かこの時、全然この後ライブだっていう実感がなくて、眠気に襲われていた。

まだまだ若いから夜行バスなんて余裕だと思っていたのに、案外体力を消耗していたらしい。

 

しかし、昼公演のレポが上がり始め眠気も吹き飛ぶ。一気にライブへの期待が高まる。

MCの内容に笑い、お昼のビジュに興奮。

この後私たちも会えるんだ…!とワクワク感が加速👏

 

16:30入場であったため、早めに仙台駅からのシャトルバスに乗車し会場へ。

 

数時間後に会える、大好きなSixTONESに想いを馳せた。

 

 

会場入りしてからの記憶はまた今度🖊

 

じゃ、今回はこの辺で👻

 

 

 

 

あ!末ズ!CMおめでとう!

 

初めての宮城遠征〜前編〜【oneST】

ひとまず記憶に新しいことから書いていこう!というわけで…

最初の題材は『oneST 宮城遠征』について🚌

今回分ではライブが始まるまでの"遠征"に焦点を当てて書こうと思う。
長くなりそうなのでひとまず前編📝
夜行バス出発までの記憶をピックアップします👍


「oneST」宮城公演追加募集の当落が出たのは4月13日。

1回目の申し込み時に連番する友人の名義も含め、全落ちしていた上に追加枠ということもあり、正直全く期待はしていなかった。

まぁダメだろうな〜と思っていたため、のんびりメールが届くのを待っていた。
しかし、届いたメールを確認すると「抽選結果のお知らせ」という見慣れた落選メールの中に紛れて「同行者情報登録のご案内」という件名があり、目を疑った👀
恐る恐る開封すれば「おめでとうございます!」の文字。
そこからもう現実なのかよくわからなくなり、とりあえず震える手で友達に連絡し、静かに涙を流した。久しぶりに泣いた🥲
普通にオンライン授業中だったけど、授業の記憶は0です。ごめんね。

夜に友達と電話しながら夜行バスを予約し、会場の周辺をGoogleマップで確認。
ずっと興奮してた。語彙力なくなってた。
当落が出た時点で公演日まで1ヶ月をきっていて、やばいやばいと大騒ぎ。
あの日からもう最高に楽しかった。

現場に行ける!!初めてSixTONESに会える!!

やっぱりヲタクにとって現場は特別だなって改めて感じた。


GWは席もわからないのに友人と気合を入れてうちわ作り。
飽きた〜疲れた〜目が痛いと文句を言いながらも「樹」の文字を作り上げた。可愛くて割と気に入っている。
夢 恋 桜 ジャポニカスタイルってことで和柄を取り入れたのがポイント☝️
私は持ち帰って自宅で深夜3時まで裏面の作成作業もした。
正直うちわは次から金で解決しようと決めた😇


そんなこんなでGWが終われば着々と迫る公演日。当落が出てから本当にあっという間だった。

私たちが当選していたのは5月9日18:00の公演だったため、出発は5月8日深夜の夜行バス。
出発日前日は「oneST」のグッズであるロンTをどうコーディネートするか、授業中に1人ファッションショーを繰り広げ、悩みに悩むも結局決まらず。

土曜日になって本格的に遠征準備を始め、バッグに荷物を詰めながら最終的に選んだ服は、北斗をイメージした柄物のパンツ。
それから私服で樹がGジャンを着ていたのに触発され、ビッグサイズのGジャンをチョイスした。

私自身、遠征も現場も約1年半ぶりということで何が必要かアタフタしながらもなんとか夕方までにはパッキングを終わらせた。

その後はSixTONESの曲をガンガン流しながらネイル💅
ご飯を食べてお風呂に入って、しばらく気を遣ってケアしていた髪と肌の調子が良いのを確認しテンションアップ⤴️✨

北斗がANNで「肌が陶器」って言ってたように、CICAクリームの効果が抜群でした✌️

家を出て、新宿へ向かう電車の中はまたまたSixTONESの曲を聴きながらテンションぶち上がり。
しかし妙に冷静だった。今考えると心ここにあらずって感じだったのかな?インセプションしちゃってたかも😌

バスタ新宿に到着し、明らかにスト担だなってわかる人達がたくさんいて、「あぁ現場だ」って強く実感。そこからどんどんボルテージが上がっていった。

ジャニヲタ1年生、初現場の友人がたくさんのヲタクを前に興奮していたのが印象的。私も最初はあんなんだったのかな。初々しくて可愛かった笑


とうとう行くんだなぁ、宮城。
明日はSixTONESに会えるのか。


変な余裕と高ぶる感情を合わせ持ちながらバスの出発を待つ。

頭は冷静なのに心の中ではワクワク感が沸々と高まっている、妙な感覚だった。


ってことでそんな感じのままバスに乗りまして出発します💨
バスの中でANN聞いた話とかは後編で書くことにしましょうかね🤔


書いてるとあの時の気持ちが蘇るからやっぱり文章化することって大切だなって思ったりした

ついつい長くなっちゃうけどこれはこれでいいよね

んじゃ、今回はこの辺で👻


推しへの愛のモノローグ

キラキラした記憶たちを文字にして残しておきたい。

そう思った。

誰かに伝えたい以前に、記憶が風化していく後の自分のために、幸せだったことをここに記録しておきたい。


ブログという名のエッセイとでも言うべきか。

少し、誰かさんに憧れた部分もある。



元々文章を書くことが好きだ。

そして、文章力を磨きたいとも思っていた。

そんな私に、ブログはうってつけなのである。



B型ゆえ、いつブログを書くことに飽きるかわからないが、推したちが止まらない限りネタはなくならない。

現時点でこれは書かなくてはいけないと、使命のようにさえ感じている題材が2つある。

というわけで、記憶が薄れないうちにしっかりと文字として残しておこうと思う。



その前に、一応ブログであるわけだから私の現状を書くのが筋というものだろう。



長年、ジャニーズのヲタクをしている都内の大学に通うしがない学生。

現在推しているグループはSnowManSixTONES


自担はそれぞれ青のお二人。

渡辺翔太と田中樹。


どうも私はB型に惹かれるらしい。

自担はB型。拗らせてるのもB型。似てるって言われるのもB型。

自分自身もB型である故なのだろうか。


ちなみに、自担はいるとはいえ、結局のところどちらのグループも箱推し。

メンバーみんなで笑い合ってる空気感がなによりも大好きだ。


SnowManは元々友人が推していたため認識はしていたが、デビュー後に盛大に沼落ちした。

SixTONESも友人の影響であるが"逆輸入"とも言うべきであろうか。友人に面白いグループがいると紹介したらいつの間にか自分もハマってしまった。


コロナ禍において、私は運命の出会いをしたと思っている。

こんな鬱々とした世の中で、不平不満が溢れている。そんな中でも、彼らにたくさんの幸せをもらった。何度も何度も、笑顔にしてもらった。

彼らを介して、友人とさらに仲を深めることもできた。

人生が楽しいと心から思える瞬間が幾度となく訪れた。


これだからジャニヲタはやめられない。

やはり、推しがいるのは幸せなことだと実感した。



とまぁ、これが私の現状である。



初めて投稿する文章であるため、少しお堅く書いてみた。

そのうちふざけて誰かさんを真似した文章も書くかもしれない👻



いつまで続くかわからないけど

何卒



基本的にここは推しへの愛を叫ぶ場所になるかな😌